358.木の温もりを感じられるインテリアに北欧風のカーテン 旬style

358.木の温もりを感じられるインテリアに北欧風のカーテン

■担当: 増田 寿美子

■使用生地:レース/スモーキー(ドイツ)

■施工ポイント:家族の健康と子育てを第一に考えた高気密・高断熱・高耐震の注文住宅「旬style」様で建てられた新築のカーテンを提案させていただきました。全ての窓の上にはカーテンボックスが設置されてあり、間接照明とカーテンレールが取り付けられるようになってあります。木の温もりを感じられるインテリアは北欧風のカーテンが良く似合い、リビングはレースフロントでラフな感じのフラットカーテンに仕立てました。
カーテンは通常タックを取って2倍や1.5倍のヒダを作るのですが、フラットカーテンはタックを取らず(ヒダを作らず)フラットな状態で仕立てるので、柄を楽しんだりラフでシンプルなスタイルをお求めの方におすすめです。

ネイビーブルーやベージュ、細いラインでジャガード織りされたストライプ柄が続くこのレースの配色は建具やインテリアと良く馴染み、大人の落ち着いた雰囲気となりました。

 

寝室のカーテンは北欧柄でお部屋に彩りを加え、同じ色のトーンで違ったデザインをアシンメトリーでコーディネートしました。

カーテンでお部屋の雰囲気は変わります。カーテン選びでお悩みの方は是非モンルーベへお問い合わせください。

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