352.リーフ柄が織られたドイツ製のドレープ&レース生地

■担当: 増田 寿美子

■使用生地:レース/フィーユ(ドイツ)、厚地/フォレスティー(ドイツ)

■施工ポイント:高さが2200ある掃き出し窓に梁の真下からシェードを付けることで、さらに窓が大きく見えました。風がなびくレースカーテンは窓枠内に取付け、小さなお子様の出入りもしやすくなっています。ドレープカーテンの溜りは窓の上部にコンパクトにできるので、お部屋がすっきり機能的に使えます。リーフ柄が織られたドレープ&レース生地はさりげないデザインで、ナチュラルなお部屋ととてもマッチしていました。

使用生地

レース:フィーユ(ドイツ)
厚地:フォレスティー(ドイツ)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です