345.織り方が凝っているドレープとレースでワンランク上の空間に

■担当:増田 寿美子

■使用生地:レース/アマンドグレージュ(ドイツ)、厚地/フォンダンクリーム(ドイツ)

■施工ポイント:無垢の床材を使った木の温かみを感じるお家のカーテンを掛け替えさせて頂きました。シンプルながらに織り方が凝っているドレープ生地に、プリントではなく「フィルクーペ」と言われる織り方で模様が付けられたレースが美しい影をお部屋に映していました。ダイニング側はすっきりとシェードスタイルにしたので、また違った表情を楽しむことができました。国産カーテンとは違ったデザインや織り方で、うっとりする空間を満喫して頂くことができました。

使用生地

34098/008.アマンドブラウン
レース:アマンドグレージュ(ドイツ)**色違い

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