337.装飾レールとほどよい透け感のレースでオシャレに

337.装飾レールとほどよい透け感のレースでオシャレに

■担当: 増田 寿美子

■使用生地:レース/アマンドグレージュ(ドイツ)、レール/グレイスノーヴァ

■施工ポイント:以前はバーチカルブラインドをお使いになられていたお客様からスタイルごと変えたいとのご要望があり、レースフロントでロールスクリーンを窓枠内に収めるスタイルをご提案させて頂きました。バーチカルブラインドだとほぼ家の中から外が見えない角度でルーバーをとめてしまうのと、エアコンなどの風でも常にゆらゆらしているのが気に入らなかったようです。その点、レースのカーテンだとほどよい透け感があり、常に揺れていることも解消されます。装飾レールでおしゃれに、そしてロールスクリーンで機能的なウィンドウトリートメントとなり、お客様も大変喜んでおられました。

使用生地

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